日能研に通うメリットは?評判・口コミ・料金・合格実績を紹介

日能研に通うメリットは?評判・口コミ・料金・合格実績を紹介

関東を中心に全国的に展開している日能研。
中学受験に特化し、多くの子どもたちを難関中学の合格へと導いています。
今回は、中学受験のための予備校の大手として支持されている日能研の特徴についてご紹介します。

日能研本校の基本情報

日能研,予備校,塾,評判,口コミ

運営会社株式会社日能研
電話番号本社:045-473-2311
関東:0120-666-242
東海:052-939-3281
関西:078-321-5050
九州:099-285-3333
住所神奈川県横浜市港北区新横浜2-13-12
最寄駅新横浜駅
受付時間平日:11:00~20:00
土曜日:11:00~18:00
日曜日:9:00~15:00
指導形態集団授業
指導対象小学生
コース中学受験
映像授業の有無あり
自習室情報あり
対応地域全国各地
校舎数150

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日能研の予備校・塾としての 特徴・強みとは?

高校生の将来予備校・塾

日能研の指導方法

日能研は、集団での授業形態を採用しています。
集団での授業を通して同じ目標を目指している仲間と出会い、切磋琢磨しながら学習を進めていくことができます。
自社で開発した独自のテキストを使用した授業を行っています。
テキストには書き込めるように余白がたくさん設けられており、家庭学習の際の振り返りがしやすいようになっています。

日能研のカリキュラム

日能研では、学年別で講座が設けられています。
1、2、3年生では、イマジネーションとクリエイティビティを育てることに重点を置いた講座を設け、国語、算数、理科、社会の科目の基礎となる学びを提供しています。
ここでは、学ぶことの楽しさに触れ、学習に対する意欲が持てるようにしていきます。
4、5年生と6年生の前期では、思考力を獲得する系統学習を行います。
子どもたちが学んだ知恵や知識に縛られないような「知識と知識のつながり」を作る学びに重点を置き、応用的な学習にも対応する力を養います。
6年生の後期になると、志望校別の講座を設け、各志望校のレベルに合わせた入試問題研究を行うことで合格力をさらに高めていきます。
このように、各学年に応じて学びの基礎から応用まで対応し、志望校合格を目指していきます。
また、日能研では、子どもが自分で体験を学びに変換できるような学びとして「3種類のハテナプロセス」を大切にしています。
「何が起きたんだろう?」と起きていたことを整理し、次には「それはなぜ起きたのかな?」と起こった理由を明確にする。最終的には「じゃあ次、どうしようかな?」とこれから先に活かせるものをはっきりとさせる。
このような「ハテナプロセス」を大切にし、その考え方を伝えることで応用力を養い、柔軟な対応ができる思考を育みます。

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イマジネーションとクリエイティビティを育てる授業って面白そうね!

日能研の講習方法

日能研での学びは、3つの柱を中心としたサイクルを作り上げることで学習効果を上げることにつなげます。
1つ目は、日能研での授業を柱とした学びです。
これは授業を通して新しい問題や解き方に触れることでの発見や知識の習得です。
2つ目は、家庭学習テキストを使用した家庭学習を柱とした学びです。
授業での学びだけでなく家庭での振り返りを行うことで、子どもたちは新しく得た知識を確実に自分のものにしていきます。
テキストを使用し、自宅学習をサポートすることで学びの習慣を付けるようにしていきます。
最後はテストを柱とした学びです。
テストを通してアウトプットを行い、自分のレベルを再認識することで次へ繋がる課題を見つけることができます。
こうしたサイクルを大切にすることで、学びをより有効にし、思考力を養うとともに、志望校への道を切り開いていきます。

日能研の生徒サポート

日能研では、教科の枠を超えて指導する「学習アドバイザー」がおり、子どもたちの学習をサポートしてくれます。
授業を担当する講師については全員が1科目専任のプロであり、それぞれが子どもたちの分かりやすさを追求しています。
また、大学生の「学生ピアサポーター」というスタッフがおり、日能研を卒業し、中高一貫校を経て大学生になった先輩と話をする機会があり、これも子どもたちのやる気に繋がっています。
日能研に職員室はなく、授業前後に子ども、先生、スタッフはオープンスペースで一緒に過ごします。
身近な空間で質問をしたり、雑談をしたり、振り返りをしたりして過ごすことができるのも日能研の特徴でおると言えます。
また、防犯対策については、保護者に子どもの入退室を知らせるメールシステムはもちろん、反射材の付いたバッグと防犯ブザーを採用したり、「Nセキュリティ」という独自の防犯組織で地域と関わったりしながら、子どもたちの安全を守っています。

日能研の季節講習

日能研では春、夏、冬と年に3回の季節講習を実施しております。 各季節講習は学年に寄りスケジュールが決まっています。 小学3~6年生が対象です。 学年により実施日数が異なります。 日程は組まれているので事前に予定を確認してご参加ください。 季節講習の概要 日能研に通っている子供たちにとっては、季節講習の直前に習っていたことの総復習が多いです。 季節講習から参加の方にとっても、問題のないように一緒に進めていきます。

講習教材は日能研が季節講習のために作ったテキストです。
こどもたちに寄り添ってきた60年以上の経験を踏まえて作られたテキストで長期休みを有効活用していきましょう。

また、せっかくの集団授業ということを活かし、仲間通しの繋がりお互いの意見や考え方も学び合えるように心がけられています。
集団での対話をふまえて授業は進められていきます。

お子さんのテストの解答用紙や成績を保護者が見れるようにNポータルというものが提供されています。

日能研の料金設定

2019年の春の情報で、日能研の料金は小学3年生、4年生の2科目受講で9871円からとなっております。
ちなみにこれはこの時点での税込み価格となりますので、今後は恐らく変更があると予想されます。

こちらは、首都圏の料金になるので、各教室に関してはお問い合わせくださいませ。
また、全て税込み価格となります。

3年生4年生5年生6年生
科目 コマ数(回数) 費用(税込)
入会金 11,000円
予科教室・授業料
(9月~1月 全18週)
国語・算数 70分×2コマ/週 10,450円/月
マイファーストテスト
(9月~1月)
国語・算数 全5回 13,700円
教材費等(9月~1月) 国語・算数 8,690円
科目 コマ数 費用
入会金 22,000円
本科教室・授業料(9月~1月 全18週)Wコース 4科 70分×4コマ/週 20,900円/月
2科 70分×3コマ/週 15,675円/月
本科教室・授業料(9月~1月 全18週)G・Rコース 4科 70分×4コマ/週 20,900円/月
2科 70分×3コマ/週 15,675円/月
学習力育成テスト(9月~1月) 4科 全9回 29,580円
2科 全9回 24,650円
日能研全国公開模試(9月~1月) 4科 全5回 16,440円
2科 全5回 13,700円
教材費等(9月~1月) 4科 19,558円
2科 15,191円
副教材費(9月~1月) 4科 2,134円
科目 コマ数 費用
入会金 22,000円
本科教室・授業料
(9月~1月 全18週)
Wコース
4科 70分×6コマ/週 25,740円/月
2科 70分×4コマ/週 18,480円/月
本科教室・授業料
(9月~1月 全18週)
G・Rコース
4科 70分×6コマ/週 25,740円/月
2科 70分×4コマ/週 18,480円/月
学習力育成テスト
(9月~1月)
4科 全9回 34,510円
2科 全9回 24,650円
思考力育成テスト 4科 全5回 19,180円
2科 全5回 13,700円
日能研全国公開模試
(9月~1月)
4科 全6回 23,030円
2科 全6回 16,450円
教材費等(9月~1月) 4科 27,511円
2科 18,887円
副教材費(9月~1月) 4科 5,808円
科目 コマ数 費用
入会金 22,000円
本科教室・授業料
(9月~12月 全16週)
アドバンス
4科 70分×9コマ/週 30,690円/月
2科 70分×5コマ/週 22,000円/月
本科教室・授業料
(9月~12月 全16週)
マスター
4科 70分×12コマ/週 41,580円/月
合格力育成テスト・
合格力実践テスト
(9月~1月)
4科 全12回 45,920円
2科 全12回 32,800円
日能研全国公開模試
(9月~1月)
4科 全5回 27,400円
2科 全5回 21,920円
教材費等(9月~1月) 4科 41,734円
2科 27,390円
副教材費(9月~1月) 4科 8,228円

日能研塾長・代表はどんな人?

株式会社日能研の高木代表は、日本教育カウンセラー協会認定の教育カウンセラーでもある専門家です。
日能研は、1953年に現在の高木代表のお父様が菊名で開設した学習塾を原点とし、株式会社日本能率進学研究会を経て現在の中学受験の大手進学塾である日能研へと成長しました。
子どもの持つ好奇心を大切にして、教科書の枠に当てはめることなく、自分で自分の考えを育てることができるような学びの環境を作りたいと語っています。
進学塾としてのゴールである「合格」ですが、進学の為の学びだけでなくその先の学びも考えた時のプロセスであると考えています。
自らの力で学んでいく「自由」を育み、それを実現できる私学への進学をサポートするという点に日能研の学びの考えがあります。

日能研の評判・口コミは?

日能研が高い評価を受け、長年に渡り難関中学に多数の合格者を輩出している要因としては、独自の学習教材とサポート体制にあります。
日能研では既存のテキストを使用せず、全て独自のテキストを使用しています。
日能研には、各教室の全クラスに学習アドバイザーと授業担当者からなる「シラバスチーム」が組織されています。
この「シラバスチーム」では、常に連携を取りながら今何が必要であるかを分析し、実践するシステムが構築され、子どもたちの学習を支えています。
また、日能研の特徴としてテスト時の独自の丸つけ方法があります。
通常のマル、バツ、レ点(無答)の他に「ハナマル」「ハナバツ」という☆印の付いた答案が子どもたちに返却されます。
「ハナマル」「ハナバツ」はその子自身の思考が伝わる回答や採点者が心を動かされた回答に与えられ、採点スタッフからの「ちゃんと伝わったよ」のサインとなっています。
このように、決まった答えを導き出すだけでなく、その子の思考や考える力を応援し、意欲を高目られるようにしていくのが日能研の特徴であると言えます。

日能研の合格実績

日能研は全国各地に校舎を持ち、多数の合格者を輩出しています。
関東圏内だけでも慶応、早稲田、筑波大学附属駒場、開成、麻布、駒場東邦、聖光学院、桜蔭、女子学院、渋谷教育学園幕張など、様々な私立難関中学への合格者を数多く輩出しています。
日能研での学習は先でも述べた通り、授業やテキストにおいて「なぜ?」を大切にした理論や考察を中心にして学習を行うことで根本から問題を理解することができます。
根本から理解することで、応用力を養い、難関中学合格へ近づくことができます。
また、6年生後期での志望校別講座を行うことで、それぞれの志望校レベルに合わせた学びをサポートし、受験「合格」に向けた効率的な学びに繋がっています。

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日能研本校のまとめ

女子高生合格目指す

今回は中学受験大手塾である日能研の特徴について紹介いたしました。
難関私立中学に毎年多くの合格者を輩出している日能研。
その秘訣は日能研ならではの「未来への学び」であると言えます。
問題の解き方を教え、知恵や知識を教えるだけの学びではなく、一人一人の考える力を養う学びの仕方を提供することで応用力を養います。
また、中学受験の予備校であるにも関わらず「合格」だけではないその先の将来的学びを見据えた学習を行っているということにも驚かされます。
独自の理念と学習テキストの作成、充実したサポート体制こそが日能研の魅力であると言えます。
学年に合わせたコースも充実していることからも、中学受験を目指して基礎の理解から着実に積み重ねていきたいという家庭におすすめの学習塾です。


評価: 4
評価:3.8/5点(9件のレビュー)

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  • ヤマピー より:

    小学3年生から1年間日能研成増校に入校しました。中学受験を当時視野に入れていたこともあり、自宅に近い成増校を選びより難易度の高い問題が解けるようにと親の言いなりで入りました。当初は問題が難しすぎて意味が分からない内容でした。聞いていればしっかりと理解できるだろうと考えておりましたが、その後も引き続き全く理解できませんでした。当時は自分は頭がいいと考えていたので、ちょっと天狗になっていたように思います。自分より頭のいい人が世の中にたくさんいることを身をもって感じました。その後すぐやめ、地元の塾に通い最終的に第一希望の学校に進学しました。もしそのまま日能研にいたら、今の自分はいなかったと思います。

    評価: 2
  • しょう より:

    この塾に通ってよかったことは、志望校を設定して、その志望校に合格するためにどのような勉強法を取り入れた方がいいのか、どのように努力していけばいいのかなど先生と真剣に考え、その目標に向かって一生懸命目標達成に向かって頑張れる環境が整っていました。おかげで点数も上がり、志望校に合格することができました。また、わからないところも個別で丁寧に先生が教えてくれました。気軽に質問しやすい環境も整っていました。常に生徒思いの先生が多くて勉強がとても楽しくなりました。また、自習室も設けられており、家で集中できないときは気軽に使うことができて、質問もいつでもできる環境が整っていました。ほかの生徒でもいきたい学校や第一志望に合格できていた人が多かったです。

    評価: 4
  • まるさん より:

    日能研での授業は、小学生を対象としているにも関わらず、大きな教室で大人数をを相手に先生一人が講義を行うスタイルでした。これは、今も昔もあまり変わらないのでないかと思います。この中で、いかに自分を律し、授業に集中して、帰宅後、自宅での学習に役立てるか、そこが大きな合格のポイントだと思います。
    単に塾に通うこと、質問もせず、決められて時間帯に教室で座っているだけの子供は、塾側にとっては、とても良いお客さんだと思います。
    しかし、中学校受験のための塾台は馬鹿になりません。そこはしっかりとお子さんに言い聞かせ、保護者の方も一丸となって、塾を存分に利用し、活用することが、「塾通い」に取り組むポイントですし、合格への近道だと考えます。

    評価: 4
  • Miyutwo より:

    中学受験の際に一時的にお世話になっておりました。クラスの人数も多く質問をしたくとも質問ができる雰囲気でなかったことを覚えています。また、クラス分けも細くされていることから定期的な日能研の試験によりクラスの上下が激しいと感じました。本来の受験勉強に集中することができず日能研内で上を目指すにはどうしたらいいのか?と考えるようになってしまいました。マンモス塾であるからこその悩みではあると思いますが、結果的にもう少し小さい受験用の塾に変えてしまったのですが、そのまま変えずに日能研に通っていたら今の自分はなかったと思います。ただ、頭のいい方は日能研でもメキメキと勉強できると思います。一概に悪いとは言い切れませんが、ご自身の勉強方法と性格にあった塾を選んでいただくといいと思います。

    評価: 2
  • えま より:

    担任の先生はやはり見込みのある子には優しく、見込みのない子には興味を示さず冷たく当たってさえいた。学習面でなくとも子供を試すようなことを平気で言ったり、あしらう場面を見かけた。小学校の先生ならもっと上手くやりそうだけど、子どもだけを相手にしていると気が緩むんだろうなと子どもながらに思っていた。
    私のいた所では、女性スタッフは親身に一人一人を把握しようという人が多く、男性スタッフは優秀な子にだけ声をかけて鼓舞するといったイメージがあった。子ども相手に上から目線で接するのが楽しいという印象を持っていたので、男性スタッフのクラスには下がりたくないとモチベーションになっていた。
    結局のところビジネスなんだなという印象。アルバイトの学生スタッフの方が一人一人を認識して、勉強の相談など乗っていた記憶がある。

    評価: 4
  • mm より:

    小学生のころ、中学受験をするために通っておりました。
    当時は何もわからずに通っていましたが、今から思うとそれぞれの学習震度に合わせて丁寧にフォローをしてくださる先生方が多く在籍されているように思います。
    集団授業のため個別指導ではないのですが、授業の前後などの時間を使用し、わからないところは理解ができるまで教えてくださいました。
    また、志望校が作文であったり英語であったりと少し特殊な入試がある学校もあるかとは思いますが、それぞれの志望校に合わせて科目の先生方が手作りで練習問題を作成してくださり、入試の準備をすることができました。
    トップの進学校を目指す方から、中堅の学校を目指す人まで、幅広く受け入れるキャパシティのある学習塾だと思っております。

    評価: 4
  • okaa より:

    子どもが中学受験をしたいと言ったので、いくつか塾を見て回りました。明るい雰囲気で楽しそう、と子どもが日能研に決めて、4年生から通い始めました。大手ではありますが、アットホームな感じで、子どもも最後まで頑張れたと思います。カリキュラムは、他の大手塾と比較するとそれほどきつくないと思いますが、きちんとこなせば必ず力が付くと思います。復習テストが月に2回~4回あり、成績順に席替えがあります。また、数ヵ月に1度、成績順でクラス替えもあります。競うことでモチベーションが上がるお子さんにはおすすめです。6年生になると、最難関中学を目指すコース、志望校別特訓があります。入試期間は最後まで先生方が激励やアドバイスで支えてくださり、第一志望に合格することができ、良かったと思います。

    評価: 4
  • くろ より:

    複数の塾の入塾テストを受け、一番雰囲気が自分にあっているように思った日能研に入塾しました。そして、3年生から6年生まで通い、第一志望の中学に合格することができました。日能研では、質の高い授業を受けることができ、宿題や授業でわからなかったところも授業の前後などに気軽に先生やチューターの方に質問できる環境でした。また、学年が上がると授業の終了時間も遅くなりますが、校舎から駅までの間も引率があり、その点は安心だと思います。一方で、テストが行われると順位が張り出されたり(匿名ではありますが)、クラス内でもテストごとに成績によって授業を受ける座席が変わったりする(前列から成績の良い生徒が座ります)ので、そのやり方があわない方もいらっしゃるのかなと思います。

    評価: 5
  • ai13 より:

    小学校6年生の時に、不意に女子中学校にあこがれを覚え受験することにしました。本来ならば、中学校受験は小4から塾に通い始めないといけませんでしたが、私の場合たった1年で受験に挑戦しなくてはならずなかなかの詰め込み勉強が必要だったため、同級生が通っていた日能研に通い始めました。日能研ではクラス分けをされさらにクラス内で毎週テストがあり、そのテスト結果によって席順が決まります。子供ながらも順位付けはなかなかメンタルに来た記憶がありましたが、大人になるとかなりあの時の経験が精神的に強くなった基盤になっていると感じます。講師もかなりわかりやすく、厳しいというよりは面白可笑しく授業をしていた記憶があります。門前仲町校では(今はどうかわかりませんが、)マクドナルドの配送がありました。子供ながらも楽しみを持ちながら塾に通うことができ良い経験になったと思います。

    評価: 5

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