新・個別指導Assist(アシスト)に通うメリットは?評判・口コミ・料金・合格実績を紹介

新・個別指導Assist(アシスト)に通うメリットは?評判・口コミ・料金・合格実績を紹介

新・個別指導Assist(アシスト)は、千葉県を中心に全国各地に校舎を展開する個別指導塾です。

中学生から高校生を指導対象とする「Assist」以外にも、幼児から小学4年生までが対象の「エジソンCLUB」や小学4年生から6年生を対象とする「Assistキッズクラブ」も手掛けており、幼児教育から大学受験までと幅広い年代の学習支援を行っています。

このページでは、新・個別指導Assist(アシスト)の基本情報や塾としての特徴や強みを紹介していきます。

※本校(常盤平校)は3月3日から閉校

新・個別指導Assist(アシスト)の基本情報

新・個別指導Assist

運営会社株式会社青山英語学院
電話番号047-385-3440
住所千葉県松戸市常盤平2丁目9-9第五石川ビル2F
最寄駅新京成 常盤平駅徒歩1分
受付時間月から金14:00~20:00
指導形態映像授業、個別指導
指導対象小学生、中学生、高校生
コース中学受験、高校受験、大学受験、各種検定対策、定期テスト対策、推薦対策
映像授業の有無あり
自習室情報なし
対応地域全国

公式サイトを確認する

新・個別指導Assist(アシスト)の強みや特徴

高校生/ブランド名/の将来予備校・塾

新・個別指導Assist(アシスト)の指導方法

新・個別指導Assistの指導は基本的に映像授業によるものですが、希望に応じて個別指導形式や問題集やプリントを利用した形でも授業が行われます。

映像授業においては、通常の対人指導と同様に導入解説→ポイント提示→ノート指示→例題演習→解説→問題演習という流れで授業が行われており、ライブで授業を受けているのと変わらない学習が可能です。

また、Assistの特徴としては「学びホーダイ」が挙げられます。これは通塾しやすいように通塾日数や通塾時間の縛りを無くし、学習の習慣化を可能とする運営スタイルです。

授業のコマ数に関係なく授業料金は低額であるため理解できるまで通塾することが可能で、勉強に対する料金というハードルを排除し生徒は心置きなく塾に通うことができるようになります。

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料金は大きなハードルだよね。通塾回数を増やしたいけど料金が倍近くになるなら遠慮しちゃうかな…

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遠慮で学習の機会や意欲を削ぐことがないのは、Assistの魅力じゃないかしら?

新・個別指導Assist(アシスト)のカリキュラム

Assistの学習はすべて生徒一人一人に合わせて作成するカリキュラムに沿って行われます。

小学生は35年余の指導経験から作成した英語学習プログラムの集大成「小学生英語コース」や、中学受験や高校受験のための「小学生算数・国語・理科・社会コース」の2コースから選択し、自身の都合に合わせて通塾します。

中学生は生活スタイルに合わせた学習を推奨しており、公立中学校や中高一貫校など通学している学校に合わせてカリキュラムを組み学習を行います。

高校生は、内申点アップや推薦入試、一般入試など目的に合わせてカリキュラムを作成し、第一志望の大学合格へと生徒を導いています。

新・個別指導Assist(アシスト)の講習方法・季節講習

Assistの講習はデジタルとアナログを掛け合わせたものです。

経験豊富な講師陣による授業を映像化しており、スピードの調整や巻き戻し、停止が容易であるため学習効果が大幅に向上しますし、反復や効率化を図れるうえに視聴状況や確認テストの状況により生徒の弱点を分析することが可能となり、人の手では限界のあるデータによる傾向分析が行えます。

また、映像授業は同じ内容を別の講師が指導するものもあり、多くのアプローチによる最適な指導方法を見つけることができます。

Assistでは季節講習として春期講習を開催しています。講習では生徒個人個人に合わせたカリキュラムで学習を行いますが、通年の講習に含まれているため料金はかかりません。

新・個別指導Assist(アシスト)の生徒サポート

Assistでは、リーズナブルな料金設定と無料の季節講習以外にも、生徒にとっての学習に対するハードルを少しでも下げることができるようなサポートが充実しています。

例えばきめ細やかな成績・学習管理。デジタルであることを十分に生かした学習傾向や弱点の分析による成績向上のため生徒に合わせた細やかな管理を行っています。

他にも不定期なカウンセリング・生徒面談や年3回ほどの保護者面談、高校の入試担当を招き行う入試説明会などがあり、他の塾とは一味違った学習サポートであると言えるでしょう。

新・個別指導Assist(アシスト)の料金

Assistの授業料は、学びホーダイを利用すると小学校高学年は月5,000円~、中学1・2年生は月13,000円~、中学3年生と高校生は月14,000円~となります。

料金は科目数によって異なっていますが、どれだけ通塾しても料金がかからないのにこの金額であるのは破格と言えるのではないでしょうか?ちなみに授業料の他には入会金、維持費、教材費などがかかります。

小学校高学年 中学1,2年生 中学3年、高校生
学びホーダイ1科目 ¥ 5,000 ¥ 13,000 ¥ 14,000
学びホーダイ2科目 ¥ 8,000 ¥ 18,000 ¥ 19,000
学びホーダイ3科目 ¥ 10,000 ¥ 20,000 ¥ 21,000
学びホーダイ4科目以上 ¥ 13,000 ¥ 23,000 ¥ 24,000

新・個別指導Assist(アシスト)の塾長・代表はどんな人?

新・個別指導Assistを運営する青山英語学院は1981年に新・個別指導Assistの前身たる英語学習塾「青山英語学院」として立ち上がりました。

この名前は代表の出身校である「青山学院大学」と教授科目名を掛け合わせたものであり、その後1988年には英語学習塾として展開を続けながら外国人向け日本語学校「KEN日本語学院」を開校、2004年には勇志国際高校を開校するなど華々しい業績を持っています。

Assistを立ち上げる契機となったのは通信制高校立ち上げ時の学校システム造りで、授業のオンデマンド教材が持つ高い学習効果を発見したことにあります。より学習精度の高い教材の作成のため試行錯誤した末に現在のAssistの学習が生まれました。

料金を気にすることなく、1対2の授業よりもより高い効果を持つ指導を受けられること。それが未来を背負う青少年たちの育成につながると信じ、さらなる発展のために尽くしています。

新・個別指導Assist(アシスト)の評判・口コミは?

新・個別指導Assist自体あまり大手の塾であるというわけでないため評判や口コミは少ないです。

ですが、口コミを見ると講師の説明の分かりやすさやカリキュラム、自分のペースで学習が行えることに対する好意的な意見が多く寄せられていました。

新・個別指導Assist(アシスト)の合格実績

具体的な合格実績の公開は行っていません。ただ2020年3月閉校の常盤平校では筑波大学や県立柏高校などへの合格者が出たとの掲載があります。

新・個別指導Assist(アシスト)のまとめ

今回は新・個別指導Assist(アシスト)について紹介しましたが、いかがでしたか。

映像授業をメインとしながら、個別指導塾としての形式を持つという他にはない指導を行う塾である新・個別指導Assistは、生徒の学習をアシストする予備校・塾としての役目だけでなく、映像授業の先駆けとしてシステムを構築した実績とそれに伴う責任を持っています。

また、新・個別指導Assistの持つ唯一の指導形式「学びホーダイ」は受験、学習塾の今後の在り方を変える大きな可能性を持っています。

今後の展望、活躍に期待のできる個別指導塾、それが新・個別指導Assist(アシスト)です。

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